下野新聞によると

花畑は地元有志12人でつくる「倉ケ崎明日(あす)を考える会」が地域住民と協力し、整備を進めている。広さ約1ヘクタールの中で四季折々の花を咲かせており、ヒマワリは夏に続いて今年2回目の植栽。SLの乗客らをおもてなししようと、9月中旬に種をまいたそうです。

線路沿いの約50アールには、高さ60センチほどに育った約3万本が元気よく咲き誇っているそうです。

見頃は今月下旬までとのことです(o^―^o)